2012年5月15日 (火)

偉大なお通じ

検査結果が思いの外順調で、抗生剤を点滴から錠剤に変更できるようになったので、本日無事殿は退院となりました。入院も退院も突然です(笑)

入院中「トイレがコワイ」殿でした。で、一週間便秘状態だったわけで(苦笑)帰宅後、こちらも順調で(笑)

ともかくほっとしてます。

2012年5月13日 (日)

母の日

母の日
ここ数年、母親には手間がかからず長持ちする「ブリザードフラワー」を送っている。母いわく「なにもしなくてキレイなままでイイわぁ」

子供のいない我が家で、自分がカーネーションを「もらう」と言う感覚に欠けている私ですが、こうやってお花をいただくと物凄く嬉しい。世のお母さん達もこんな気持ちになるんだろうなぁ。

凛ちゃん、感謝です。
殿の経過報告です。

熱は下がってきました。心配されてた抗生剤も変えずにいけそう・・・かな。明日の血液検査の結果で以降の治療と退院のめどがたつみたいです。今はとにかくうんちがコワイ(笑)

2012年5月10日 (木)

お知らせ

入院になりました。

しばらく更新できません。多分(笑)

あの北朝鮮が・・・

病院の待ち時間にニュースのチェックをしてたら「あらっ」ビックリ。北朝鮮がロンドンパラリンピックに参加だと。

2010年から準備をしてきたと聞いて「身体障害者を準備したのね」と思ってしまった私。

以前、知的障害者を装って健常者が出場したのが明らかになって、パラリンピックから「知的障害」がはずされることになった。普通の国でもこんなことをするわけで、だから前の北京の時も「障害レベルの一番軽いやつ」が「バラリンピック用に準備した」かのようにうじゃうじゃわいていたわけで(苦笑)

元々朝鮮人にとって「障害者は人ではない」事を知ってる私は、国民が飢えて苦しんでる国で障害者が生き残れるとは到底思えないわけです。

これは「差別」とかではありません。事実を言ってるだけです。

ソウルのとき、韓国国民から「気持ち悪いものを見せるな」と言われ、パラリンピック自体の否定とも思われる現象がありました。更に産まれた障害児は始末されるか捨てられるか国外の養子とされることも事実です。

スノーボーやったっけ、アメリカの選手が表彰台に乗って「親を探してる」とやってた結果が、市場で捨てられてたのが何故かアメリカ人の養子になってたってのもありました。

北朝鮮がねぇ・・・

どの種目にどんな障害レベルの選手が登場するか楽しみです。これは決していやみではありません。北朝鮮で障害者もスポーツをしていると言う、北朝鮮のイメージ戦略なのですから。

病院はしんどい

朝から病院です。只今検査結果待ち。待ってる間に熱が上がりだしたようで「寒い寒い」と言いよりますが、この陽気のなか上着の持ち合わせなし。前の車なら大判タオルを乗せてたけれど、アイシスちゃんには「いざというときの備え」が必要なかったので何も乗せてない。

凹むよなぁ〜